wgetコマンドとは
・HTTP/HTTPSなどを介してデータをまとめて取得する際の必須コマンド
・ソースコードやバイナリのダウンロードだけでなく、Webサイト全体あるいは特定の階層を一括取得できるコマンド
・wgetは、起動時にシステムワイドな設定ファイル(「/etc/wgetrc」など)を読み込んでから、ホームディレクトリ以下の設定「$HOME/.wgetrc(~/.wgetrc)」を読み込みます。試行回数などの初期設定を個別に行う場合は、「~/.wgetrc」ファイルを作成し、そこに記述しておくと良い
・URLにはHTTPだけでなくFTPも指定できる
・wgetでは「-r」オプションを指定すると、サイトの内容をリンク先も含めて全て取得できます(再帰ダウンロード)
■参考サイト
https://www.atmarkit.co.jp/ait/spv/1506/09/news006.html
・読み方は「ダブルゲット」
・curlと違って、再帰的にファイルをダウンロードすることができるのが最大の特徴
■参考サイト
VMWare fusionにCentOS8を入れてみる
参考サイト
以下のサイトを参考に、お勉強のために真似てやってみました。
環境
・MacBook Air(11-inch, Early 2014)
・MacOS Big Sur バージョン 11.2.3
・VMware Fusion バージョン
VMWare Fusion 12 Playerのダウンロード
こちらのサイトからVMWare Fusion 12 Playerをダウンロードします。







VMware Fusion.appにチェック。

最終的にこんな画面が出たらOKです。
CentOS8をダウンロード
公式サイトにアクセスします。




VMWare FusionでCentOS8の仮想マシンを作成







VMWare Fusion CentOS8のインストール





ユーザーの設定を押して、rootのパスワードを設定。








これで以上です。
始めて他の方に倣って画像載っけながらやってみましたが、すごく大変ですね。
本当にこういうサイト作ってやってくれている方はすごいなと改めて尊敬しました。
以上、今回はmacにcentos8を入れるまででした。